建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年6月30日
- 2億9239万
- 2014年6月30日 -29.78%
- 2億531万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ4億58百万円増加し、106億円となりました。主な要因は、有価証券が4億35百万円増加したことによります。2014/09/18 14:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億10百万円減少し、17億72百万円となりました。主な要因は、投資有価証券が80百万円増加したものの、連結子会社であった株式会社高知ソフトウェアセンターを連結の範囲から除外したこと等により、土地が1億35百万円、建物及び構築物(純額)が87百万円それぞれ減少したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ3億48百万円増加し、123億72百万円となりました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/09/18 14:30
建物及び構築物 3年~47年
工具、器具及び備品 3年~20年