CIJ(4826)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 8億8545万
- 2009年6月30日 +57.23%
- 13億9220万
- 2010年6月30日 -3.19%
- 13億4784万
- 2011年6月30日 -3.17%
- 13億512万
- 2012年6月30日 -76.37%
- 3億840万
- 2013年6月30日 -5.19%
- 2億9239万
- 2014年6月30日 -29.78%
- 2億531万
- 2015年6月30日 -60.74%
- 8061万
- 2016年6月30日 +61.17%
- 1億2992万
- 2017年6月30日 -11.6%
- 1億1484万
- 2018年6月30日 -10.22%
- 1億310万
- 2019年6月30日 +23.85%
- 1億2769万
- 2020年6月30日 -2.86%
- 1億2403万
- 2021年6月30日 -6.63%
- 1億1581万
- 2022年6月30日 +220.45%
- 3億7113万
- 2023年6月30日 -10.17%
- 3億3338万
- 2024年6月30日 -10.02%
- 2億9998万
- 2025年6月30日 -4.47%
- 2億8657万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/09/17 15:53
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 3年~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/09/17 15:53
当社グループは、原則として事業用資産については事業部別・会社別に区分し、福利厚生施設については個々の物件を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 神奈川県 その他 のれん 283,018千円 事業用資産 建物及び構築物等 18,978千円 フィリピン 事業用資産 工具、器具及び備品 1,664千円
連結子会社である株式会社a-LINK、株式会社i-BRIDGE及びi-BRIDGE Systems Philippines,Inc.(i-BRIDGE フィリピン)の株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりました。しかし、当該3社の収益の伸長が当初の計画を下回っており、のれんに減損の兆候が認められることから今後の事業計画の見直しを慎重に行った結果、投資額の回収が困難であると判断し、のれんの未償却残高の全額と当該3社の保有する事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。