- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/09/18 14:30- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ3億79百万円増加し、94億4百万円となりました。主な要因は、当期純利益8億39百万円を計上した一方で、剰余金の配当2億30百万円及び自己株式の消却7億49百万円により利益剰余金が1億40百万円減少したものの、自己株式の消却等により自己株式が4億92百万円減少(純資産は増加)したことによります。
(3) 経営成績の分析
2014/09/18 14:30- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
ただし、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し評価差額は損益に計上しております。
2014/09/18 14:30- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
ただし、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し評価差額は損益に計上しております。
2014/09/18 14:30- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年6月30日) | 当連結会計年度(平成26年6月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,024,695 | 9,404,278 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 4,011 | 1,075 |
| (うち少数株主持分)(千円) | (4,011) | (1,075) |
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