- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
c.純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ5億54百万円増加し、110億59百万円となりました。主な要因は、自己株式が3億31百万円増加(純資産は減少)したものの、利益剰余金が8億83百万円増加したことによります。
③キャッシュ・フローの状況
2018/09/20 15:32- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの
2018/09/20 15:32- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの
2018/09/20 15:32- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年6月30日) | 当連結会計年度(平成30年6月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 10,504,987 | 11,059,862 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,415 | 1,541 |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (1,415) | (1,541) |
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