- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c.純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ954百万円増加し、12,708百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が722百万円増加したこと及び譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により資本剰余金が217百万円増加したことによります。
③ キャッシュ・フローの状況
2020/09/17 16:10- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの
2020/09/17 16:10- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/09/17 16:10- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの
2020/09/17 16:10- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年6月30日) | 当連結会計年度(2020年6月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 11,754,174 | 12,708,765 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,679 | 1,805 |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (1,679) | (1,805) |
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