訂正有価証券報告書-第48期(2022/07/01-2023/06/30)
(会計上の見積りの変更)
当連結会計年度において、一部の連結子会社の事業所移転を決議したことにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
また、移転前の事業所の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務に係る資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
これによる当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
当連結会計年度において、一部の連結子会社の事業所移転を決議したことにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
また、移転前の事業所の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務に係る資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
これによる当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。