ACCESS(4813)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年1月31日
- 1億1502万
- 2016年1月31日 -18.65%
- 9357万
- 2017年1月31日 +16.51%
- 1億901万
- 2018年1月31日 +17.08%
- 1億2763万
- 2019年1月31日 +10.86%
- 1億4149万
- 2020年1月31日 +24.56%
- 1億7624万
- 2021年1月31日 -0.85%
- 1億7474万
- 2022年1月31日 -1.09%
- 1億7283万
- 2023年1月31日 +20.82%
- 2億881万
- 2024年1月31日 -0.17%
- 2億845万
- 2025年1月31日 +1.39%
- 2億1134万
- 2026年1月31日 +17.24%
- 2億4778万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2026/04/28 16:39
当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
なお、米国及び韓国における連結子会社は、確定拠出型の年金制度を設けております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/28 16:39
(注) 1.評価性引当額が614,696千円増加しております。この変動の主な内容は、在外子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加した一方で、研究費否認額に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 減損損失 135,130 89,692 退職給付に係る負債否認額 64,713 75,873 株式報酬費用否認額 87,787 65,422
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、一部の連結子会社は確定拠出型の年金制度を設けております。2026/04/28 16:39
なお、当社の退職一時金制度及び前払退職金制度については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の算定にあたり簡便法を採用しております。
2.確定給付制度