- 4813
- 2026/09/04
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 25.89倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 9.02%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年1月31日
- 637万
- 2014年1月31日 +307.9%
- 2601万
個別
- 2013年1月31日
- 1411万
- 2014年1月31日 +151.03%
- 3543万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/04/17 16:27
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 22,472千円 30,822千円 税効果額 △7,769 △11,184 その他有価証券評価差額金 14,702 19,638 為替換算調整勘定 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。2014/04/17 16:27 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/04/17 16:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年1月31日) 当事業年度(平成26年1月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 7,769千円 19,503千円 資産除去債務 2,333千円 2,208千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/04/17 16:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 7,769千円 19,503千円 資産除去債務 2,333千円 2,208千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、買掛金が減少したものの、未払法人税、賞与引当金、繰延税金負債等が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ15百万円増加し23億42百万円となりました。2014/04/17 16:27
純資産は、当期純利益1億93百万円を計上し、また、為替換算調整勘定およびその他有価証券評価差額金が増加したこと等により、11億65百万円増加し331億47百万円となりました。その結果、自己資本比率は92.0%(前連結会計年度末は91.9%)となっています。
(4) キャッシュ・フロー - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
② たな卸資産
商品及び製品
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2014/04/17 16:27