- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の営業損失は12,916千円増加、経常損失、税引前当期純損失はそれぞれ12,917千円増加しております。
また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は8,464千円増加しており、前事業年度末の仕掛品、株式給付引当金はそれぞれ1,988千円、6,453千円増加し、資本剰余金、利益剰余金がそれぞれ15千円、4,452千円減少しております。
なお、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は11銭減少し、1株当たり当期純損失金額は33銭増加しております。
2016/04/15 12:08- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の営業損失は12,916千円増加、経常損失、税金等調整前当期純損失はそれぞれ12,917千円増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は8,464千円増加しており、前連結会計年度末の仕掛品、株式給付引当金はそれぞれ1,988千円、6,453千円増加し、資本剰余金、利益剰余金がそれぞれ15千円、4,452千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該個所に記載しております。
2016/04/15 12:08- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2016/04/15 12:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、事業構造改善引当金を計上したものの、買掛金、賞与引当金及び受注損失引当金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億59百万円減少し17億81百万円となりました。
純資産は、為替換算調整勘定及び新株予約権の減少、当期純損失13億18百万円を計上したこと等により、18億82百万円減少し290億円となりました。その結果、自己資本比率は93.9%(前連結会計年度末は92.3%)となっております。
(4) キャッシュ・フロー
2016/04/15 12:08- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末393,703千円 680,100株、当連結会計年度末377,610千円 652,300株であります。
2016/04/15 12:08- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
また、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
2016/04/15 12:08- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年1月31日) | 当連結会計年度(平成28年1月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 30,883,020 | 29,000,402 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 486,330 | 95,106 |
| (うち新株予約権) | (486,330) | (92,070) |
5.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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