- 4813
- 2026/09/04
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 25.89倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 9.02%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年1月31日
- 4041万
- 2019年1月31日 -1.5%
- 3980万
個別
- 2018年1月31日
- 4026万
- 2019年1月31日 -1.22%
- 3977万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/04/18 16:58
前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △10,342千円 △971千円 税効果額 3,128 364 その他有価証券評価差額金 △7,214 △607 為替換算調整勘定 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。2019/04/18 16:58 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/18 16:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年1月31日) 当事業年度(2019年1月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 32,962 31,529 その他有価証券評価差額金 17,916 17,552 その他 7,147 422
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/18 16:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 32,962 31,529 その他有価証券評価差額金 17,916 17,552 その他 7,141 11,073
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法2019/04/18 16:58
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
② デリバティブ - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2019/04/18 16:58
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
② デリバティブ
時価法によっております。
③ たな卸資産
商品及び製品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/04/18 16:58