- 4813
- 2026/09/30
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 26.31倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.64倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.04%
- ROA 予
- 3.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/09/05 16:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/09/05 16:09
前第2四半期連結累計期間(自 2018年2月1日至 2018年7月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年2月1日至 2019年7月31日) 給料及び手当 614,145 千円 697,544 千円 のれん償却額 ― 70,255 研究開発費 73,383 64,399 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 46百万円2019/09/05 16:09
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 733,179千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/09/05 16:09
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境としては、センシング技術、通信技術、AI関連技術等の発展やそれらの利活用コストの低減を背景に、IoT(Internet of Things)関連市場やそれを支える5G通信技術が急速に成長しつつあります。当社グループは、これらの市場環境と自社の技術的優位性・事業経験を最大限に活用して中期的に大きな事業成長を実現すべく、製品開発投資・M&A等戦略投資・営業及び管理体制の強化等を加速・積極化しております。2019/09/05 16:09
当第2四半期連結累計期間におきましては、前年同四半期と比較して、国内事業においてIoT関連開発案件が好調に推移したほか、ネットワークソフトウェア事業においては前連結会計年度に買収したNorthforge Innovations Inc.の連結開始による増収等の要因があり、海外事業における一部案件の獲得遅れ等の影響を吸収し全体としては概ね当初計画の範囲で推移いたしました。他方、上記の各種投資・体制強化施策の遂行に伴い事業拡大に先行して全社的に費用が増加しております。具体的には、製品開発投資の継続的な強化推進に伴いソフトウェア資産の減価償却費が増加しているほか、Northforge Innovations Inc.及びNetRange MMH GmbHの買収に伴いのれんを含む無形固定資産の償却費が発生しており、また、事業拡大に向けた営業・管理体制強化等の費用が増加しております。なお、当第2四半期連結会計期間においては、NetRange MMH GmbHの買収に関連する一時費用も発生しております。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高35億85百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業損失6億90百万円(前第2四半期連結累計期間は営業損失67百万円)、経常損失6億25百万円(前第2四半期連結累計期間は経常損失84百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6億87百万円(前第2四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失1億33百万円)となり、前年同四半期比では減益となっておりますが、概ね当初計画に沿って進捗しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。