日本エンタープライズ(4829)の売上高 - コンテンツサービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 11億9301万
- 2014年11月30日 +8.17%
- 12億9052万
- 2015年11月30日 -11.04%
- 11億4802万
- 2016年11月30日 -17.69%
- 9億4495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/12 16:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)報告セグメント 合計 クリエーション事業 ソリューション事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 832,740 1,275,914 2,108,655
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 法人向け「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、交通情報は伸長いたしましたが、キッティング支援、EC・ASPサービス等の減少に伴い、減収いたしました。2024/01/12 16:00
以上の結果、クリエーション事業の売上高は7億98百万円(前年同四半期比4.1%減)、セグメント利益は2億28百万円(同21.1%増)となりました。
<ソリューション事業>法人向けシステムの受託開発・運用を主な業務とする当事業は、「システム開発サービス」においては、サステナビリティの重要性を追い風としたDXの推進に伴い、AIやIoT(注2)等、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進等クリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推し進めた他、ラボ型開発(注3)が大きく増進いたしました。