日本エンタープライズ(4829)の売上高 - コンテンツサービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 18億3165万
- 2015年2月28日 +4.36%
- 19億1156万
- 2016年2月29日 -11.38%
- 16億9399万
- 2017年2月28日 -18.02%
- 13億8875万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 15:56
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/12 15:56
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日)報告セグメント 合計 クリエーション事業 ソリューション事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,212,881 1,916,733 3,129,614
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 法人向け「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進み、キッティング支援、交通情報、EC・ASPサービス等の増進により増収に転じました。2024/04/12 15:56
以上の結果、クリエーション事業の売上高は12億88百万円(前年同四半期比6.3%増)、セグメント利益は3億45百万円(同20.0%増)となりました。
<ソリューション事業>法人向けシステムの受託開発・運用を主な業務とする当事業は、「システム開発サービス」においては、サステナビリティ経営に向けた企業のDXの推進に伴い、AIやIoT(注2)等、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進等クリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推し進めた他、ラボ型開発(注3)が大きく増進し増収いたしました。