ソフトウエア
連結
- 2014年5月31日
- 2億3213万
- 2015年5月31日 +45.88%
- 3億3863万
個別
- 2014年5月31日
- 7647万
- 2015年5月31日 -22.99%
- 5889万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~41年
工具、器具及び備品 4~20年
車両運搬具 4年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における使用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年5月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/08/28 16:53 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/08/28 16:53
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) その他(工具、器具及び備品) 486 643 ソフトウエア 12 11,006 計 1,619 12,496 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2015/08/28 16:53
ソフトウエア コンテンツ配信システム等27,993千円
当期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/08/28 16:53
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握がなされている、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングを行っております。なお、遊休資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングしております。場所 用途 種類 子会社(中国) 事業用資産 ソフトウエア
当連結会計年度において、ソフトウエア取得時に検討した収支計画において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから減損損失を認識しております。その内訳は、ソフトウエア16,749千円であります。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 2.上記の仕入実績は、情報等使用料及び商品仕入であります。2015/08/28 16:53
3.情報等使用料とは、当社グループが配信する画像、ゲーム、音楽著作物及びソフトウエアの権利保持者及び代理人に支払う料金であります。
(3)受注状況 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~41年
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における使用可能期間(2~10年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年5月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/08/28 16:53 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 決定しております。2015/08/28 16:53
IP電話システム等及びソフトウエアの購入に係る取引価格は、一般的取引条件を勘案して決定しております。
当連結会計年度(自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日)