純資産
連結
- 2015年5月31日
- 53億270万
- 2016年5月31日 -1.62%
- 52億1705万
- 2017年5月31日 +0.08%
- 52億2111万
個別
- 2015年5月31日
- 49億5851万
- 2016年5月31日 -7.14%
- 46億469万
- 2017年5月31日 -3.03%
- 44億6516万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1億61百万円増加し、61億78百万円となりました。流動資産は、主に現金及び預金の増加額4億32百万円及び貸倒引当金の増加額1億7百万円により前連結会計年度末と比較して2億54百万円増加し、49億27百万円となりました。固定資産においては、主に機械及び装置の増加額3億46百万円、ソフトウエアの増加額81百万円、長期預金の減少額3億円、投資有価証券の減少額2億75百万円により前連結会計年度末と比較して93百万円減少し、12億50百万円となりました。2017/08/25 16:23
負債につきましては、主に買掛金の減少額1億16百万円及び長期借入金の増加額2億86百万円により前連結会計年度末と比較して1億57百万円増加し、9億57百万円となりました。また、純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上がありましたが、その他有価証券評価差額金の減少及び剰余金の配当により前連結会計年度末と比較して4百万円増加し、52億21百万円となりました。
この結果、自己資本比率は80.2%となり、1株当たり純資産額は122円14銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/08/25 16:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理し
ております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収
益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含め
ております。2017/08/25 16:23 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/08/25 16:23
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 1株当たり純資産額 123.96円 122.14円 1株当たり当期純利益金額 8.07円 2.45円
以下のとおりであります。