売上高
連結
- 2016年5月31日
- 21億9490万
- 2017年5月31日 -18.1%
- 17億9771万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/08/25 16:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,245,540 2,494,736 3,663,625 4,838,327 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 98,128 140,552 165,823 191,445 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コンテンツサービス事業」は、通信キャリア等を通じて、各種コンテンツサービスを提供しております。「ソリューション事業」は、企業に対して、携帯電話等を用いたビジネスの企画開発・コンサルティング等のトータルソリューションを提供しております。2017/08/25 16:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/08/25 16:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 1,195,814 コンテンツサービス事業、ソリューション事業 UHS株式会社 477,452 ソリューション事業 KDDI株式会社 422,347 コンテンツサービス事業、ソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/08/25 16:23 - #5 業績等の概要
- いりました。2017/08/25 16:23
その結果、当連結会計年度における売上高は48億38百万円(前連結会計年度比12.5%減)、営業利益は1億92
百万円(同12.6%減)、経常利益は2億29百万円(同8.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2017/08/25 16:23
当社グループでは、売上高経常利益率・自己資本利益率を目標とする経営指標として重視しております。売上高経常利益率・自己資本利益率の向上により、業績に応じた配当を継続して行なうことができる収益体質の維持・強化に努めてまいります。
- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2017/08/25 16:23
コンテンツサービス事業 ソリューション事業 合計 外部顧客への売上高 1,797,713 3,040,614 4,838,327 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2017/08/25 16:23
売上高は48億38百万円(前連結会計年度は55億30百万円)で、6億92百万円の減少となりました。コンテンツサービス事業、ソリューション事業共に減収となりました。コンテンツサービス事業では、広告を抑制した影響で会員数が減少したため「キャリア月額制」の売上が減少した他、キャリアの方針でユニークユーザー単価が低下した「キャリア定額制」の売上が減少した結果によるものであります。一方、ソリューション事業では、ソリューション(受託開発ほか)が過去最高の売上を計上したものの、市場縮小で広告(広告代理サービス)の売上が減少した他、中国での携帯電話販売も減少した結果によるものであります。
②売上原価 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高の総額は次のとおりであります。2017/08/25 16:23
前事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当事業年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 営業取引(売上高) 828,888千円 96,685千円 営業取引(仕入高) 160,244 119,434