- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ハ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しておりま
す。
ただし、当社及び連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年
4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~10年
機械及び装置 17年2022/08/26 16:14 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形固定資産の売却による収入6百万円がありましたが、クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出76百万円、有形固定資産の取得による支出18百万円等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは96百万円の資金の減少(前連結会計年度は1億30百万円の資金の減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/08/26 16:14- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械及び装置 17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/08/26 16:14- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
有形固定資産 33,284千円
無形固定資産 103,011千円
減損損失 -千円
2022/08/26 16:14- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
ソフトウェア 209,162千円
減損損失は全額当社が計上した金額であります。また、無形固定資産「ソフトウェア」残高のうち
15,336千円は、当社が当連結会計年度にソフトウェアとして計上した金額であります。
2022/08/26 16:14- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
車両運搬具 3年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/08/26 16:14