- 4829
- 2026/10/20
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 46.24倍
- 2010年以降
- 8.92-276.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.67-6.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 1.85%
- ROA 予
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年5月31日
- 8937万
- 2026年5月31日 +19.39%
- 1億670万
個別
- 2025年5月31日
- -3276万
- 2026年5月31日
- 633万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (b)業績連動報酬に係る業績指標の内容及び額又は数の算定方法等の決定に関する方針2026/08/27 15:46
業績連動報酬については、業績向上に対する意識を高めるため、社内で予め定めた通期連結経常利益の目標額、達成率を指標として、取締役の任期更新時期である8月に、当該事業年度の連結経常利益目標額に対する業績連動報酬額と、前事業年度の同目標額の達成率に応じた業績連動報酬の精算額をそれぞれ算出し、合算した額を当該事業年度の業績連動報酬確定額とします。また、その支払方法は、同確定額を12分割のうえ月例の固定報酬と合わせて、取締役在任期間である8月から翌年7月に月例で支払うものとしております。
通期連結経常利益の目標額、達成率を指標として採用する理由は、当社は企業の経営活動全般の利益を表す経常利益が最重要であると捉え、グループ会社と一体となり向上に努めていることによるものであります。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標のうち通期連結経常利益の目標額は3億8百万円であり、実績は1億6百万円であります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2026/08/27 15:46
当社グループの重視している経営指標は、売上高経常利益率であります。安定的な収益を確保し、当該収益の
一部を将来の収益基盤の構築・向上を図るための成長投資に活用し、業績に応じた配当を継続して行うことができる収益体質の維持・強化に努めるため、売上高経常利益率10%以上を確保することを目標としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、ソリューション事業の売上高は26億39百万円(前連結会計年度比0.1%減)、セグメント利益は2億41百万円(同12.4%減)となりました。2026/08/27 15:46
<連結決算の概況>当連結会計年度における売上高は44億66百万円(前連結会計年度比0.6%増)、営業利益は82百万円(同21.0%増)、経常利益は1億6百万円(同19.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は65百万円(同203.5%増)となりました。
売上高については、「コンテンツサービス」「システム開発サービス」「業務支援サービス」が減少したものの、「ビジネスサポートサービス」「その他サービス」の増加により増収となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)本新設分割の当事会社の概要2026/08/27 15:46
(注)1.分割会社は、2026年12月1日付で「日本エンタープライズグループ株式会社」に商号を変更する分割会社 ※注12026年5月31日現在 新設会社2026年8月1日現在 営業損失(△) △107百万円 - 経常利益 6百万円 - 当期純利益 30百万円 -
予定です。