有価証券報告書-第42期(2024/04/01-2025/03/31)
(a) 人材の多様性
・多様な人材が活躍できる環境に関して
(注) 2023年度における、育児休業等をした男性労働者数及び育児目的休暇制度を利用した男性労働者数の合計数÷配偶者が出産した男性労働者数で算出しており、2023年度以前に配偶者が出産した男性労働者が2023年度に育児関連休暇を取得したため、100%を超える数値となりました。
(b) 安全・健康に関する方針
・従業員の安全及び健康に関して
特定保健指導実施率については、改善傾向にありますが、未受診者への受診勧奨等の改善策を継続実施いたします。
喫煙率については、喫煙者への個別フォロー、禁煙プログラムへの参加勧奨、研修、衛生委員会を通じた禁煙呼びかけ等の改善策を継続実施いたします。
・多様な人材が活躍できる環境に関して
| テーマ | 目標内容 | 2024年度もしくは直近の実績 |
| 女性活躍推進 | 女性の管理職(課長級)への登用割合を男性登用割合と同程度にする | 16ページ ④指標及び目標 多様性の尊重 参照 |
| 2030年度までに女性役員・管理職比率12%の達成(2021年度5.7%から倍増) | 〃 | |
| 男性育児関連休暇 | 男性の育児関連休暇取得率を100%とする | 〃 |
(注) 2023年度における、育児休業等をした男性労働者数及び育児目的休暇制度を利用した男性労働者数の合計数÷配偶者が出産した男性労働者数で算出しており、2023年度以前に配偶者が出産した男性労働者が2023年度に育児関連休暇を取得したため、100%を超える数値となりました。
(b) 安全・健康に関する方針
・従業員の安全及び健康に関して
| テーマ | 2025年度目標値 | 2024年度実績 |
| 重症化予防 | 特定保健指導実施率60%以上 | 16ページ ④指標及び目標 健康経営の実践 参照 |
| 喫煙率 | 喫煙率17.8% | 〃 |
特定保健指導実施率については、改善傾向にありますが、未受診者への受診勧奨等の改善策を継続実施いたします。
喫煙率については、喫煙者への個別フォロー、禁煙プログラムへの参加勧奨、研修、衛生委員会を通じた禁煙呼びかけ等の改善策を継続実施いたします。