- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2014/12/22 13:18- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条の2に定める減損損失累計額が減価償却累計額に含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/12/22 13:18- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は316億87百万円(前連結会計年度末比22億69百万円の減少)となりました。これは主に、長期借入金及び長期預り敷金の減少によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は97億63百万円(前連結会計年度末比7億30百万円の増加)となりました。これは主に、利益剰余金及び自己株式の増加、資本剰余金の減少によるものであります。
2014/12/22 13:18- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/12/22 13:18- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年9月30日) | 当連結会計年度末(平成26年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 9,032 | 9,763 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,855 | 1,846 |
| (うちA種優先株式払込金額) | (1,800) | (1,800) |
2014/12/22 13:18