売上高
連結
- 2013年9月30日
- 10億3300万
- 2014年9月30日 -33.59%
- 6億8600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/12/22 13:18
(注)当社は、平成26年4月1日付で普通株式及びA種優先株式を1株につき10株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,872 18,834 27,762 36,655 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 132 879 1,075 1,363 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「斡旋事業」は、賃貸斡旋を直営店及びFC(フランチャイズ)方式で展開しております。「プロパティ・マネジメント事業」は、賃貸管理及びサブリースを展開しております。「PI・ファンド事業」は、ファンドを含む当社グループ保有不動産を運用しております。2014/12/22 13:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 該子会社の名称
APAMANSHOP(THAILAND)Co.,Ltd.
②連結の範囲から除いた理由
小規模であり、総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/22 13:18 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/12/22 13:18 - #5 業績等の概要
- その他、アパマンショップトータルシステム(ATS)におきましては、店舗における賃貸斡旋業務をサポートするアパマンショップオペレーションシステム(AOS)の登録物件数が当連結会計年度で10,644,381件(前年同期比874,954件増)となりました。2014/12/22 13:18
その結果、当連結会計年度の斡旋事業の売上高は110億88百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は20億50百万円(前年同期比3.1%増)となりました。
(プロパティ・マネジメント事業) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、政令指定都市を中心に日本各地において、主に商業施設及び賃貸マンション等を所有しております。2014/12/22 13:18
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は396百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は176百万円(特別損失に計上)、減損損失は203百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は361百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/12/22 13:18
※2.当社は持株会社のため販売費に属する費用はありません。すべて一般管理費であります。前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 売上高 2,576百万円 2,516百万円 営業費用 163百万円 162百万円
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。