減価償却費
連結
- 2015年9月30日
- 2300万
- 2016年9月30日 -8.7%
- 2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,395百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2016/12/26 15:06
(3)減価償却費の調整額23百万円は、主に全社資産にかかる償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額31百万円は、主に全社資産にかかる償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/26 15:06 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/12/26 15:06
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 支払手数料 205百万円 216百万円 減価償却費 23百万円 30百万円 貸倒引当金繰入額 5百万円 5百万円 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2016/12/26 15:06
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は新規取得(20百万円)、主な減少額は減価償却費(233百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は新規取得(37百万円)、主な減少額は減価償却費(221百万円)及び売却(1,001百万円)であります。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書(時点修正等も含む。)に基づく金額、その他の物件については主として「固定資産税評価額」を基に合理的な調整を行って算出した金額であります。