- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額50百万円は、主に全社資産にかかる償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
2019/12/23 14:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産投資業務等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△999百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額6,206百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額57百万円は、主に全社資産にかかる償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/23 14:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2019/12/23 14:33- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、適正な利益の確保及び事業の発展を通じた企業価値の継続向上を目指しており、営業利益を経営指標の一つとしております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/12/23 14:33- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一部を譲渡し、持分法適用関連会社から除外となっております。
その結果、当連結会計年度のSharing economyの売上高は31億65百万円(前年同期比140.2%増)、営業利益は3億52百万円(前年同期4億62百万円の営業損失)となりました。
(Platform事業)
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