- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
本社会計サーバー、事務所内機器、WEBサイト関連各種サーバー、LEDビジョン、LEDビジョン・デジタル印刷機、内装設備及び社用車であります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/12/28 16:52- #2 事業等のリスク
⑧固定資産及びのれんの減損リスクについて
当社グループは、Sharing economy事業において、コワーキングスペースの内装等の設備投資を行い、Cloud technology事業を始めとして、システム開発を行っております。また、事業の成長拡大に向け、必要に応じてM&Aを実施しております。その結果、有形固定資産、のれん及びその他の無形固定資産を有しております。
当該資産については、資産の簿価が回収できないと認められた場合、減損テストを行っております。その結果、これらの資産が十分な将来キャッシュ・フローを生み出さない場合は減損損失を認識する必要が生じます。
2020/12/28 16:52- #3 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数は次のとおりであります。
2020/12/28 16:52- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた22百万円は、「ソフトウエア仮勘定」10百万円、「その他」12百万円として組み替えております。
2020/12/28 16:52- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の売却による収入」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「無形固定資産の売却による収入」0百万円、「その他」221百万円は、「その他」221百万円として組み替えております。
2020/12/28 16:52- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 3年~57年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2020/12/28 16:52- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/28 16:52