ソフトウエア
個別
- 2019年9月30日
- 1800万
- 2020年9月30日 +61.11%
- 2900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2020/12/28 16:52
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、耐用年数は次のとおりであります。2020/12/28 16:52
(3)リース資産商標権 10年 自社利用のソフトウエア 5年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3.担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。2020/12/28 16:52
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 土地 942百万円 531百万円 ソフトウエア 33百万円 26百万円 有形固定資産(その他) 11百万円 5百万円
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2020/12/28 16:52
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた22百万円は、「ソフトウエア仮勘定」10百万円、「その他」12百万円として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2020/12/28 16:52
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
自社利用の有形固定資産については、主に定率法を採用しております。また、賃貸目的の有形固定資産については、主に定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~57年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法によっております。2020/12/28 16:52 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。2020/12/28 16:52
2.ソフトウエアの購入については、見積書を入手し交渉の上、決定しております。
3.関係会社株式の売却に伴う手数料額の決定については、当社が保有しておりました関係会社株式の売却価格ならびに他社との取引条件等を勘案の上、双方の交渉により決定しております。