営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 4億5700万
- 2021年6月30日 +105.25%
- 9億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△524百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。2021/08/06 12:09
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産投資業務等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△513百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 12:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ステークホルダー及び従業員等の健康と安全を最優先として、テクノロジーを核とした革新的なサービスを提供するグローバル企業を目指し、セグメントを、「Platform事業」、「Technology事業」とし、賃貸住宅仲介業店舗数No.1を誇る「アパマンショップ」ブランドの最大限の活用や、斡旋、プロパティマネジメントで培ってまいりました入居者様、オーナー様への新たなサービス創出の強化、拡大を図ってまいりました。2021/08/06 12:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高336億99百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益9億38百万円(前年同期比105.1%増)、経常利益6億72百万円(前年同期1億54百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益83百万円(前年同期9億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。