有価証券報告書-第15期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(企業結合等関係)
(共通支配下の取引等)
㈱アパマンショップリーシングによる㈱AS-SZKiの吸収合併
当社は、平成25年8月26日開催の取締役会において、平成25年10月1日付で当社の連結子会社である㈱アパマンショップリーシングを存続会社として㈱AS-SZKiと合併することを決議し、平成25年10月1日付で吸収合併いたしました。
(1)取引の概要
①対象となった事業の名称及びその事業の内容
②企業結合日
平成25年10月1日
③企業結合の法的形式
㈱アパマンショップリーシングを存続会社とし、㈱AS-SZKiを消滅会社とする吸収合併
④結合後企業の名称
㈱アパマンショップリーシング
⑤その他取引の概要に関する事項
当社グループでは、コア事業(本業)である斡旋事業及びプロパティ・マネジメント事業に経営資源を集中し、コア事業の成長と収益拡大に向けた諸施策を進めております。
本施策の一環として、業務効率の向上と経営施策実行の迅速化を図ることを目的として、㈱アパマンショップリーシングと㈱AS-SZKiの合併による組織再編を行うことといたしました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。
(共通支配下の取引等)
㈱アパマンショップサブリースによる㈱パレックスの吸収合併
当社は、平成26年5月29日開催の取締役会において、平成26年7月1日付で当社の連結子会社である㈱アパマンショップサブリースを存続会社として㈱パレックスと合併することを決議し、平成26年7月1日付で吸収合併いたしました。
(1)取引の概要
①対象となった事業の名称及びその事業の内容
②企業結合日
平成26年7月1日
③企業結合の法的形式
㈱アパマンショップサブリースを存続会社とし、㈱パレックスを消滅会社とする吸収合併
④結合後企業の名称
㈱アパマンショップサブリース
⑤取引の目的
当社グループでは、コア事業である斡旋事業及びプロパティ・マネジメント事業に経営資源を集中し、コア事業の成長と収益拡大に向けた諸施策を進めております。
本施策の一環として、業務効率の向上と経営施策実行の迅速化を図ることを目的として、㈱アパマンショップサブリースと㈱パレックスの合併による組織再編を行うことといたしました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。
(共通支配下の取引等)
㈱アパマンショップリーシングによる㈱AS-SZKiの吸収合併
当社は、平成25年8月26日開催の取締役会において、平成25年10月1日付で当社の連結子会社である㈱アパマンショップリーシングを存続会社として㈱AS-SZKiと合併することを決議し、平成25年10月1日付で吸収合併いたしました。
(1)取引の概要
①対象となった事業の名称及びその事業の内容
| 結合企業の名称 | ㈱アパマンショップリーシング |
| 事業の内容 | 斡旋事業、プロパティ・マネジメント事業 |
| 被結合企業の名称 | ㈱AS-SZKi |
| 事業の内容 | 不動産の管理、所有、運用 |
②企業結合日
平成25年10月1日
③企業結合の法的形式
㈱アパマンショップリーシングを存続会社とし、㈱AS-SZKiを消滅会社とする吸収合併
④結合後企業の名称
㈱アパマンショップリーシング
⑤その他取引の概要に関する事項
当社グループでは、コア事業(本業)である斡旋事業及びプロパティ・マネジメント事業に経営資源を集中し、コア事業の成長と収益拡大に向けた諸施策を進めております。
本施策の一環として、業務効率の向上と経営施策実行の迅速化を図ることを目的として、㈱アパマンショップリーシングと㈱AS-SZKiの合併による組織再編を行うことといたしました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。
(共通支配下の取引等)
㈱アパマンショップサブリースによる㈱パレックスの吸収合併
当社は、平成26年5月29日開催の取締役会において、平成26年7月1日付で当社の連結子会社である㈱アパマンショップサブリースを存続会社として㈱パレックスと合併することを決議し、平成26年7月1日付で吸収合併いたしました。
(1)取引の概要
①対象となった事業の名称及びその事業の内容
| 結合企業の名称 | ㈱アパマンショップサブリース |
| 事業の内容 | プロパティ・マネジメント事業、PI・ファンド事業 |
| 被結合企業の名称 | ㈱パレックス |
| 事業の内容 | PI・ファンド事業 |
②企業結合日
平成26年7月1日
③企業結合の法的形式
㈱アパマンショップサブリースを存続会社とし、㈱パレックスを消滅会社とする吸収合併
④結合後企業の名称
㈱アパマンショップサブリース
⑤取引の目的
当社グループでは、コア事業である斡旋事業及びプロパティ・マネジメント事業に経営資源を集中し、コア事業の成長と収益拡大に向けた諸施策を進めております。
本施策の一環として、業務効率の向上と経営施策実行の迅速化を図ることを目的として、㈱アパマンショップサブリースと㈱パレックスの合併による組織再編を行うことといたしました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。