有価証券報告書-第21期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
連結子会社間の吸収合併
当社連結子会社であるApaman Property株式会社及び株式会社アパマンショップリーシングの合併
(1)取引の概要
①結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業の名称 Apaman Property株式会社
事業の内容 Platform事業及びその他事業
被結合企業の名称 株式会社アパマンショップリーシング
事業の内容 Platform事業
②企業結合日
2020年9月30日
③企業結合の法的形式
Apaman Property株式会社を存続会社、株式会社アパマンショップリーシングを消滅会社とする吸収合併
④結合後企業の名称
変更ありません。
⑤その他取引の概要に関する事項
業務効率の向上と経営施策実行の迅速化を図ることを目的として、当社の連結子会社であるApaman Property株式会社と当社の連結子会社である株式会社アパマンショップリーシングは合併し、Apaman Property株式会社は株式会社アパマンショップリーシングの権利義務全部を承継して存続し、株式会社アパマンショップリーシングは解散いたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
当社連結子会社であるApaman Network株式会社及び株式会社アライアンスパートナーの合併
(1)取引の概要
①結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業の名称 Apaman Network株式会社
事業の内容 Cloud technology事業、Platform事業、Sharing economy事業、その他事業
被結合企業の名称 株式会社アライアンスパートナー
事業の内容 Sharing economy事業
②企業結合日
2020年9月30日
③企業結合の法的形式
Apaman Network株式会社を存続会社、株式会社アライアンスパートナーを消滅会社とする吸収合併
④結合後企業の名称
変更ありません。
⑤その他取引の概要に関する事項
業務効率の向上と経営施策実行の迅速化を図ることを目的として、当社の連結子会社であるApaman Network株式会社と当社の連結子会社である株式会社アライアンスパートナーは合併し、Apaman Network株式会社は株式会社アライアンスパートナーの権利義務全部を承継して存続し、株式会社アライアンスパートナーは解散いたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
連結子会社間の吸収合併
当社連結子会社であるApaman Property株式会社及び株式会社アパマンショップリーシングの合併
(1)取引の概要
①結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業の名称 Apaman Property株式会社
事業の内容 Platform事業及びその他事業
被結合企業の名称 株式会社アパマンショップリーシング
事業の内容 Platform事業
②企業結合日
2020年9月30日
③企業結合の法的形式
Apaman Property株式会社を存続会社、株式会社アパマンショップリーシングを消滅会社とする吸収合併
④結合後企業の名称
変更ありません。
⑤その他取引の概要に関する事項
業務効率の向上と経営施策実行の迅速化を図ることを目的として、当社の連結子会社であるApaman Property株式会社と当社の連結子会社である株式会社アパマンショップリーシングは合併し、Apaman Property株式会社は株式会社アパマンショップリーシングの権利義務全部を承継して存続し、株式会社アパマンショップリーシングは解散いたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
当社連結子会社であるApaman Network株式会社及び株式会社アライアンスパートナーの合併
(1)取引の概要
①結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業の名称 Apaman Network株式会社
事業の内容 Cloud technology事業、Platform事業、Sharing economy事業、その他事業
被結合企業の名称 株式会社アライアンスパートナー
事業の内容 Sharing economy事業
②企業結合日
2020年9月30日
③企業結合の法的形式
Apaman Network株式会社を存続会社、株式会社アライアンスパートナーを消滅会社とする吸収合併
④結合後企業の名称
変更ありません。
⑤その他取引の概要に関する事項
業務効率の向上と経営施策実行の迅速化を図ることを目的として、当社の連結子会社であるApaman Network株式会社と当社の連結子会社である株式会社アライアンスパートナーは合併し、Apaman Network株式会社は株式会社アライアンスパートナーの権利義務全部を承継して存続し、株式会社アライアンスパートナーは解散いたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。