- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「テクノロジー事業」では、ITに関する課題を抱えるお客様に対してIT人財を提供すべく、技術者派遣事業等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
2022/06/22 15:34- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/06/22 15:34- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/22 15:34 - #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/06/22 15:34- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
T技術者の早期大量採用
IT技術者派遣事業は、売上高の基盤となるITエンジニアの確保が事業成長における重要な要素となります。したがって、これまでに調達した資金を積極的に活用しながら、早期に大量の技術者を確保し、事業基盤の拡大に努めます。
② 長期安定雇用の実現
2022/06/22 15:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、当社は2022年3月31日付で当社を存続会社、同社を消滅会社とする吸収合併を行ったことに伴い、第4四半期より単体決算に移行しております。
売上高は1,557,075千円となり、利益面につきましては、営業損失366,676千円、経常損失353,880千円、当期純損失417,750千円となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
2022/06/22 15:34- #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
⑩ 譲渡する事業の内容及び規模
| 事業内容 | 生活情報誌の出版及び各種情報の提供 |
| 売上高 | 1,453百万円 | (2022年3月期実績) |
| 営業利益 | 40百万円 | (2022年3月期実績) |
⑪ 本件株式譲渡の時期
2022年6月30日(予定)
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