- 4834
- 2026/07/13
- 時価
- 17億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-35.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.47-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キャリアバンク(4834)の売上高 - 人材派遣関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 30億381万
- 2013年8月31日 -75.88%
- 7億2461万
- 2013年11月30日 +104%
- 14億7823万
- 2014年2月28日 +50.14%
- 22億1947万
- 2014年5月31日 +35.34%
- 30億392万
- 2014年8月31日 -71.88%
- 8億4484万
- 2014年11月30日 +100.55%
- 16億9434万
- 2015年2月28日 +49.56%
- 25億3403万
- 2015年5月31日 +29.02%
- 32億6946万
- 2015年8月31日 -77.91%
- 7億2228万
- 2015年11月30日 +97.78%
- 14億2855万
- 2016年2月29日 +52.62%
- 21億8026万
- 2016年5月31日 +34.43%
- 29億3090万
- 2016年8月31日 -73.45%
- 7億7803万
- 2016年11月30日 +98.24%
- 15億4237万
- 2017年2月28日 +49.38%
- 23億394万
- 2017年5月31日 +33.17%
- 30億6807万
- 2017年8月31日 -74.5%
- 7億8240万
- 2017年11月30日 +105.54%
- 16億812万
- 2018年2月28日 +48.49%
- 23億8783万
- 2018年5月31日 +33.75%
- 31億9367万
- 2018年8月31日 -76.13%
- 7億6225万
- 2018年11月30日 +94.67%
- 14億8390万
- 2019年2月28日 +47.55%
- 21億8954万
- 2019年5月31日 +31.61%
- 28億8165万
- 2019年8月31日 -76.17%
- 6億8657万
- 2019年11月30日 +92.9%
- 13億2440万
- 2020年2月29日 +47.65%
- 19億5553万
- 2020年5月31日 +30.37%
- 25億4937万
- 2020年8月31日 -74.77%
- 6億4315万
- 2020年11月30日 +98.1%
- 12億7407万
- 2021年2月28日 +51.04%
- 19億2430万
- 2021年5月31日 +36.12%
- 26億1936万
- 2021年8月31日 -61.42%
- 10億1052万
- 2021年11月30日 +99.13%
- 20億1221万
- 2022年2月28日 +36.26%
- 27億4186万
- 2022年5月31日 +30.35%
- 35億7414万
- 2022年8月31日 -76.85%
- 8億2754万
- 2022年11月30日 +108.91%
- 17億2882万
- 2023年2月28日 +53.2%
- 26億4861万
- 2023年5月31日 +29.98%
- 34億4269万
- 2023年8月31日 -80.21%
- 6億8115万
- 2023年11月30日 +98.83%
- 13億5433万
- 2024年2月29日 +47.27%
- 19億9449万
- 2024年5月31日 +32.1%
- 26億3480万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2025/08/26 12:26
② 決算日後の状況中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,530,742 5,126,057 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円) △25,855 126,056
特記事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「教育研修事業」は、企業等からの教育研修の委託、中国語語学学校の運営及び法務省告示校の日本語教育機関として、日本語学校の運営を行っております。2025/08/26 12:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (報告セグメントの変更等に係る事項)2025/08/26 12:26
前連結会計年度に株式会社エコミックの増資により、同社グループを連結子会社から持分法適用関連会社に変更したこと及び当社の組織体制の見直しをしたことに伴い、当連結会計年度より、これまでの事業セグメントの区分方法の見直しを行い、報告セグメントを従来の「人材派遣関連事業」「人材派遣関連事業(関東)」「人材紹介事業」「再就職支援事業」「BPO事業」「日本語学校運営事業」から「人材紹介・人材派遣関連事業」「就労支援等委託事業」「教育研修事業」に変更しております。これに伴い、各報告セグメントの前年同期の実績値を変更後のセグメント区分に組み替えて表記しております。また、株式会社エコミックを持分法適用関連会社に変更したことに伴い、当連結会計年度より「BPO事業」は報告セグメントから除外しております。 - #4 事業の内容
- なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/08/26 12:26
(1) 人材紹介・人材派遣関連事業
①人材紹介事業 - #5 事業等のリスク
- (1) 法的規制について2025/08/26 12:26
人材派遣関連事業は「労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律」(以下、「労働者派遣法」という)に基づき、また、人材紹介事業は「職業安定法」により規制されております。当社グループは各法律に基づき厚生労働大臣より許可を取得し、法令を遵守して事業運営を行っております。
万一、法的規制が強化された場合、又は法令違反に該当し許可の取り消し等の指導を受けた場合には業績に大きく影響を及ぼす可能性があります。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.前連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2025/08/26 12:26
売上高 2,156,112千円
営業利益 172,274 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- 材紹介・人材派遣関連事業2025/08/26 12:26
人材紹介事業は、主に中途採用を予定している顧客に対して、求人ニーズに応じて転職希望者を紹介する事業であります。履行義務は顧客が採用を決定し転職希望者が応諾した時点で充足されると判断し、その時点で紹介手数料の売上を計上しております。また、契約上、返金義務のあるものに関しては、過去の返金実績より返金額を見積り、当該金額を返金負債として計上し売上から控除しております。なお、取引の対価は契約条件に従い、請求した時点から概ね1~3ヶ月で支払いを受けており、重要な金融要素はありません。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は主に市場価格に基づいております。2025/08/26 12:26 - #9 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2025/08/26 12:26
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社には営業部、経営管理部及び経理財務部があり、営業部、株式会社セールスアウトソーシング及び株式会社ジャパンランゲージにおいて、当社グループが取り扱うサービスの包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、営業部が統括する「人材紹介・人材派遣関連事業」、「就労支援等委託事業」及び「教育研修事業」の3つをサービス別のセグメントとして報告セグメントにしております。なお、株式会社セールスアウトソーシングが「人材紹介・人材派遣関連事業」、株式会社ジャパンランゲージが「教育研修事業」を担当しております。
「人材紹介・人材派遣関連事業」は、厚生労働大臣の許可を受けて、職業安定法に基づく有料職業紹介事業及び労働者派遣法に基づく一般労働者派遣事業を行う人材派遣、病院、クリニック及び介護施設等の医療業界に特化した各種人材サービスを行うメディカル派遣並びに営業及び販売等の業務過程の一部を受託するアウトソーシングを行っております。 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/08/26 12:26 - #11 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/08/26 12:26
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年5月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 人材紹介・人材派遣関連事業 135 (10) 就労支援等委託事業 179 (20)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような環境下において当社は次の課題に取り組んでまいります。2025/08/26 12:26
人材紹介・人材派遣関連事業においては、採用難の上、人材の流動化が活発で、企業における人手不足は慢性化しており、あらゆる業種の多様な求人ニーズに迅速に対応していく必要があります。人材登録を増やしマッチング機能をより高めること及び外国人材の活用を積極的に促すことで業績の向上を目指してまいります。
就労支援等委託事業においては、氷河期世代の就労支援や若年者を中心とした就労定着を支援する雇用対策事業が継続して行政官庁より発出されると予想されます。より多くの雇用対策事業の受託をすることで、当該事業を通じた社会への貢献を続けてまいります。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、企業と人材を繋ぐ役割と機能を果たし、質の高い人材サービスの提供を通じて、双方が求めるニーズに応えてまいりました。2025/08/26 12:26
企業における人材の採用難及び活発な流動性により、求人ニーズが高い状況が続いております。これらの求人ニーズや従業員の定着を目的とした教育研修ニーズに対応した結果、各報告セグメントともに業績を拡大することができましたが、株式会社エコミックを持分法適用関連会社に変更したことに伴い、BPO事業が報告セグメントから外れたことにより、売上高及び利益が前年同期を下回ることとなりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績については、売上高5,126,057千円(前連結会計年度比28.1%減)、経常利益124,606千円(同54.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は89,609千円(同28.4%減)となりました。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 人材紹介事業は、主に中途採用を予定している顧客に対して、求人ニーズに応じて転職希望者を紹介する事業であります。履行義務は顧客が採用を決定し転職希望者が応諾した時点で充足されると判断し、その時点で紹介手数料の売上を計上しております。また、契約上、返金義務のあるものに関しては、過去の返金実績より返金額を見積り、当該金額を返金負債として計上し売上から控除しております。なお、取引の対価は契約条件に従い、請求した時点から概ね1~3ヶ月で支払いを受けており、重要な金融要素はありません。2025/08/26 12:26
人材派遣関連事業は、サービス内容に合わせて主に顧客と取り交わす派遣契約に基づき、当社及び連結子会社と雇用契約を締結した労働者を顧客へ派遣する事業であります。履行義務は契約期間にわたり労働者の労働力の提供に応じて充足されると判断し、労働者の派遣期間の稼働実績に応じて、派遣契約に定められた金額に基づき、各月の収益として売上を計上しております。取引の対価は契約条件に従い、請求した時点から概ね1ヶ月以内に支払いを受けており、重要な金融要素はありません。
②就労支援等委託事業 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 人材紹介事業は、主に中途採用を予定している顧客に対して、求人ニーズに応じて転職希望者を紹介する事業であります。履行義務は顧客が採用を決定し転職希望者が応諾した時点で充足されると判断し、その時点で紹介手数料の売上を計上しております。また、契約上、返金義務のあるものに関しては、過去の返金実績より返金額を見積り、当該金額を返金負債として計上し売上から控除しております。なお、取引の対価は契約条件に従い、請求した時点から概ね1~3ヶ月で支払いを受けており、重要な金融要素はありません。2025/08/26 12:26
人材派遣関連事業は、サービス内容に合わせて主に顧客と取り交わす派遣契約に基づき、当社と雇用契約を締結した労働者を顧客へ派遣する事業であります。履行義務は契約期間にわたり労働者の労働力の提供に応じて充足されると判断し、労働者の派遣期間の稼働実績に応じて、派遣契約に定められた金額に基づき、各月の収益として売上を計上しております。取引の対価は契約条件に従い、請求した時点から概ね1ヶ月以内に支払いを受けており、重要な金融要素はありません。
②就労支援等委託事業 - #16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/08/26 12:26
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 25,380千円 32,358千円 営業費用 1,121 294 - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/08/26 12:26
株式会社エコミック(子会社2社含む) 株式会社エコミック(子会社3社含む) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税金等調整前当期純利益当期純利益 1,722,368388,202174,319116,7211,819,530――― 1,583,879385,792143,07425,5221,801,0742,121,74472,23043,215 - #18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/26 12:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益に区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。