建物(純額)
連結
- 2016年5月31日
- 2275万
- 2017年5月31日 +123.2%
- 5079万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2017/08/30 9:56
但し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/08/30 9:56
前連結会計年度において、「有形固定資産」に含めていた「建物(純額)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた53,292千円は、「建物(純額)」22,758千円、「その他(純額)」30,534千円として組み替えております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。2017/08/30 9:56
但し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数