無形固定資産
連結
- 2018年5月31日
- 1億3927万
- 2019年5月31日 -1.12%
- 1億3770万
個別
- 2018年5月31日
- 328万
- 2019年5月31日 -25.27%
- 245万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/08/30 15:27 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/08/30 15:27
投資活動の結果使用した資金は10,950千円(前年同期比32.7%減)であります。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出が、投資有価証券の売却による収入を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/08/30 15:27
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8~15年
車両運搬具 6年
器具及び備品 5~15年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/08/30 15:27