純資産
連結
- 2017年5月31日
- 11億291万
- 2018年5月31日 -2.72%
- 10億7296万
- 2019年5月31日 +5.11%
- 11億2781万
個別
- 2017年5月31日
- 6億3330万
- 2018年5月31日 -3.31%
- 6億1234万
- 2019年5月31日 +1.06%
- 6億1886万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/08/30 15:27
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度と比較して198,004千円増加し365,950千円となりました。これは主に長期借入金の増加によるものであります。2019/08/30 15:27
(純資産)
純資産は前連結会計年度と比較して54,850千円増加し1,127,816千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加等によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2019/08/30 15:27 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/08/30 15:27
在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/08/30 15:27
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/08/30 15:27
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 1株当たり純資産額 773.80円 801.31円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △26.06円 53.73円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。