- 4834
- 2026/07/13
- 時価
- 17億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-35.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.47-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 1億5075万
- 2022年5月31日 +64.77%
- 2億4841万
個別
- 2021年5月31日
- 2392万
- 2022年5月31日 +371.99%
- 1億1290万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/08/29 15:11
この結果、当連結会計年度の売上高は10,127千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ6,333千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は「契約負債の増減額(△は減少)」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89条-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響により、特に外国人の入国制限が関係する事業の売上高が減少する影響を受けましたが、人材派遣関連事業において、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種に係る関連業務を受託出来たこと及び連結子会社の株式会社エコミックが行うペイロール事業が堅調に推移したことで、業績を拡大することができました。2022/08/29 15:11
以上の結果、当連結会計年度の業績については、売上高は7,397,745千円(前連結会計年度比20.7%増)、経常利益は248,413千円(同64.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は85,895千円(同15.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。