- #1 事業等のリスク
この結果、営業部は3名の取締役が担当し、営業の強化を図ってまいります。経営管理部及び経理財務部は取締役1名に集約し、業務遂行の迅速化を図ってまいります。
連結子会社である株式会社エコミックにつきましては代表取締役社長熊谷浩二が子会社の経営において重要な役割を担っております。また、同社グループには中国山東省青島市に100%子会社の栄光信息技術(青島)有限公司があり、本社の事務処理を補完すること及び中国の新たなマーケットを開拓することを担っておりますが、日本と中国との外交上の変化により、現地にて人材の調達が困難になった場合は、処理能力の低下など業績に影響を与える可能性があります。なお、同社は2022年4月に株式会社ビズライト・テクノロジーを新たに子会社化し、ソフトウエア・ハードウエア開発事業に進出しましたが、事業の多角化及び収益の安定化が計画通りに進捗しない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
株式会社セールスアウトソーシングにつきましては、代表取締役社長磯裕章が子会社の経営において重要な役割を担っております。
2022/08/29 15:11- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
被取得企業の名称:株式会社ビズライト・テクノロジー
事業の内容 :ソフトウエア開発、サーバー設計・構築、ハードウエア・ファームウエア設計開発等
(2) 企業結合を行った主な理由
2022/08/29 15:11- #3 会計方針に関する事項(連結)
主な耐用年数
自社利用のソフトウエア 5年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
2022/08/29 15:11- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
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