- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,語学研修事業及びソフトウエア・ハードウエア開発事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
2024/08/29 14:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,語学研修事業及びソフトウエア・ハードウエア開発事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△341,933千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△326,234千円及びセグメント間取引△15,698千円が含まれております。
(2) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3) セグメント資産は、主に提出会社の現金及び預金並びに投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「BPO事業」セグメントに分類しておりました株式会社エコミック及び栄光信息技術(青島)有限公司、「その他」セグメントに分類しておりました株式会社ビズライト・テクノロジーについては、当連結会計年度において、持分の減少により連結範囲から除外しております。売上高、セグメント利益又は損失の金額については、連結除外日までの実績を含めております。2024/08/29 14:34 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)分離した事業の内容
BPO事業及びその他事業(ソフトウエア・ハードウエア開発事業)
(3)事業分離を行った主な理由
2024/08/29 14:34- #4 会計方針に関する事項(連結)
主な耐用年数
自社利用のソフトウエア 5年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
2024/08/29 14:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他
その他事業は、中国語研修事業において、中国語圏での政治的課題の影響により中国語圏への赴任者が抑えられたこと及びソフトウエア・ハードウエア事業において、ハードウェア開発を縮小した結果、売上高184,874千円(前年同期比37.8%減)、セグメント損失30,192千円(前年同期はセグメント利益18,268千円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2024/08/29 14:34- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた221,126千円は、「その他」として組み替えております。
2024/08/29 14:34- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
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