営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 10億8600万
- 2021年12月31日 +657.92%
- 82億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の調整額△422百万円は、各報告セグメントに配分していない、一般管理費等の全社費用△422百万円及びセグメント間取引消去0百万円であります。この調整額を差引いた後のセグメント利益の額は、四半期連結損益計算書に計上している営業利益の額1,086百万円と一致しております。2022/02/10 16:09
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△468百万円は、各報告セグメントに配分していない、一般管理費等の全社費用△468百万円及びセグメント間取引消去0百万円であります。この調整額を差引いた後のセグメント利益の額は、四半期連結損益計算書に計上している営業利益の額8,231百万円と一致しております。
2.その他の収益の主なものは、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。2022/02/10 16:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/02/10 16:09
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高45,811百万円(前年同四半期比165.2%増)、営業利益8,231百万円(同657.9%増)、経常利益7,888百万円(同880.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,033百万円(同784.6%増)となりました。
なお、前連結会計年度より、事業内容を適正に表示するため、従来「資産運用事業」「プロパティマネジメント事業」「その他の事業」としていた報告セグメントの名称を、「資産価値創造事業」「資産価値向上事業」「未来価値創造事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に影響はありません。