営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 82億3100万
- 2022年12月31日 -64.9%
- 28億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△468百万円は、各報告セグメントに配分していない、一般管理費等の全社費用△468百万円及びセグメント間取引消去0百万円であります。この調整額を差引いた後のセグメント利益の額は、四半期連結損益計算書に計上している営業利益の額8,231百万円と一致しております。2023/02/10 16:08
2.その他の収益の主なものは、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△564百万円は、各報告セグメントに配分していない、一般管理費等の全社費用△564百万円及びセグメント間取引消去△0百万円であります。この調整額を差引いた後のセグメント利益の額は、四半期連結損益計算書に計上している営業利益の額2,889百万円と一致しております。
2.その他の収益の主なものは、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。2023/02/10 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/02/10 16:08
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高23,361百万円(前年同四半期比49.0%減)、営業利益2,889百万円(同64.9%減)、経常利益2,685百万円(同66.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,872百万円(同62.8%減)となりました。前第3四半期連結会計期間(2021年10月~2021年12月)は大型物件の販売があった一方、当第3四半期連結会計期間は物件販売が少なかったため減収減益となりました。
ただし、本日「販売用不動産の販売に関するお知らせ」で開示したとおり、本日付で大型物件の販売が2件実現し、第4四半期連結会計期間の業績に反映される予定です。その他の在庫物件の販売見込も含め、通期の連結業績予想の達成に向けて自信を深めております。