- 9446
- 2026/09/16
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 5.66倍
- 2010年以降
- 3.23-120.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.62-8.4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.09%
- ROE 予
- 18.47%
- ROA 予
- 4.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 174億2334万
- 2023年9月30日 -4.94%
- 165億6327万
個別
- 2022年9月30日
- 157億9028万
- 2023年9月30日 -5.18%
- 149億7171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/12/22 11:14
(注)1.(1) セグメント利益の調整額△602,110千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△621,056千円、その他の調整額18,946千円が含まれております。のれん償却額 - 76,609 - 76,609 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)5 - 71,269 13,052 84,321
(2) セグメント資産の調整額1,348,638千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産5,829,815千円、セグメント間取引消去等△4,481,177千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△557,328千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△577,260千円、その他の調整額19,932千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額3,512,917千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,815,062千円、セグメント間取引消去等△302,145千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△2,687千円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,615千円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2023/12/22 11:14 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/22 11:14
① 有形固定資産
定率法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2023/12/22 11:14前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日)当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日)建物及び構築物
機械装置及び運搬具
有形固定資産 その他-千円
4,954
7419,749千円
17,188
1,295合計 5,029 38,233 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2023/12/22 11:14前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日)当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日)建物及び構築物 11,230千円 1,686千円 撤去費用
その他2,475
0257
581合計 13,705 2,525 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/12/22 11:14
対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 建設仮勘定 22,000 - 有形固定資産 その他 10,043 7,096 無形固定資産 その他 162,421 147,928 合計 13,050,117 12,274,857
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/12/22 11:14 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※6 有形固定資産の減価償却累計額2023/12/22 11:14
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 5,218,585千円 5,960,428千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/12/22 11:14
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/22 11:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 会員権評価損 3,831 3,580 少額固定資産 503 407 資産除去債務 54,173 54,463
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フローについて)2023/12/22 11:14
投資活動による資金の減少は42百万円(前期は31百万円の資金の増加)となりました。これは有形固定資産の取得による支出82百万円、差入保証金の差入による支出38百万円及び有形固定資産の売却による収入57百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フローについて) - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「関係会社事業損失引当金戻入額」1,559千円及び「その他」26,863千円は、「その他」28,423千円に組替えております。2023/12/22 11:14
前事業年度において、独立掲記していた特別損失の「固定資産除却損」及び「ゴルフ会員権売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より特別損失の「その他」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「固定資産除却損」に表示していた0千円及び「ゴルフ会員権売却損」に表示していた329千円は、「その他」329千円として組替えております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2023/12/22 11:14
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 期首残高 297,790千円 297,992千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4,637 3,161 時の経過による調整額 2,296 2,235 資産除去債務の履行による減少額 △1,431 △965 有形固定資産の売却に伴う減少額 △3,091 △6,086 その他増減額(△は減少) △2,209 - - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該方針に従い、将来の不確実な経済条件の変動等によって当該関係会社株式の実質価額が著しく低下した場合には、回復可能性の検討の結果、評価損の計上が必要となる場合があり、翌事業年度の財務諸表において、認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2023/12/22 11:14
2 固定資産の減損
(1) 財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/12/22 11:14
固定資産の減損
(1) 連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ……………時価法を採用しております。2023/12/22 11:14
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産