フルキャスト HD(4848)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 短期業務支援事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 8600万
- 2014年3月31日 +379.07%
- 4億1200万
- 2015年3月31日 +27.67%
- 5億2600万
- 2016年3月31日 +28.14%
- 6億7400万
- 2017年3月31日 +52.52%
- 10億2800万
- 2018年3月31日 +42.41%
- 14億6400万
- 2019年3月31日 +20.36%
- 17億6200万
- 2020年3月31日 +1.31%
- 17億8500万
- 2021年3月31日 -2.3%
- 17億4400万
- 2022年3月31日 +51.49%
- 26億4200万
- 2023年3月31日 -1.63%
- 25億9900万
- 2024年3月31日 -6.08%
- 24億4100万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下の通りであります。2024/05/14 9:45
(短期業務支援事業)
当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった㈱BODの全株式を譲渡したことに伴い、同社と同社の子会社である㈱HRマネジメント及び㈱プログレス並びに㈱BPCを連結の範囲から除外しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 短期業務支援事業
コロナ禍からの脱却による経済社会活動の活性化に伴う顧客需要の拡大を取り込むことで、短期業務支援事業における主力サービスである「紹介」及び「BPO」を伸ばせたものの、想定通り、コロナ禍特需及びマイナンバー関連特需が剥落したこと等により、短期業務支援事業の売上高は14,007百万円(前年同期比4.8%減)となりました。
利益面では、減収したことを主因として、セグメント利益(営業利益)は2,441百万円(前年同期比6.1%減)となりました。2024/05/14 9:45