流動負債
連結
- 2015年12月31日
- 36億1100万
- 2016年12月31日 -5.07%
- 34億2800万
個別
- 2015年12月31日
- 14億7600万
- 2016年12月31日 +2.78%
- 15億1700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/03/27 10:07
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動負債 19百万円 固定負債 82百万円 負債合計 101百万円
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 同様の情報を開示しているため記載を省略している旨、重要な後発事象、財務諸表
- 2017/03/27 10:07
(株式報酬型ストックオプション(新株予約権)の付与)流動負債 743百万円 固定負債 35百万円 負債合計 778百万円
当社は、平成29年3月24日開催の当社第24期定時株主総会において、取締役の報酬と当社の業績及び株主利益の連動性を一層高めることを目的に、当社取締役(監査等委員である取締役を除く)に対し株式報酬型ストックオプションとして新株予約権を発行することを決議いたしました。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ディメンションポケッツを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ディメンションポケッツ株式の取得価額と株式会社ディメンションポケッツ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2017/03/27 10:07
流動資産 60百万円 のれん 14 〃 流動負債 △19 〃 固定負債 △82 〃 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産が前連結会計年度末に比べて685百万円増加し10,875百万円となりました。これは主に前期連結会計年度に比べて繰越欠損金に対する税効果の認識額が減少したことで、繰延税金資産が131百万円減少し332百万円となったことに対し、現金及び預金が557百万円増加し6,963百万円となったこと及び受取手形及び売掛金が195百万円増加し3,107百万円となったこと並びに未収入金が35百万円増加し264百万円となったことを主因として流動資産におけるその他が65百万円増加し476百万円となったこと等によるものです。2017/03/27 10:07
負債の部では、流動負債が前連結会計年度末より183百万円減少し3,428百万円となりました。これは主に未払費用が61百万円増加し799百万円となったこと、社会保険料預り金が19百万円増加し139百万円となったこと及び源泉所得税預り金が30百万円増加し47百万円となったことを主因として流動負債におけるその他が67百万円増加し240百万円となったことに対し、未払法人税等が310百万円減少し194百万円となったこと等によるものです。
以上の結果、当連結会計年度末の運転資本(流動資産-流動負債)は前連結会計年度末に比べ867百万円増加し7,447百万円、流動比率(流動資産÷流動負債×100)は前連結会計年度末の282.2%から317.2%となりました。