有価証券報告書-第24期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ディメンションポケッツ
事業の内容 ホテル、ロッジペンション等宿泊施設の開発、経営、建設、販売等
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループは、成長性が見込める新規分野への参入を含めた事業の多角化を実現するとともに、人材不足の顕著な業界に当社グループの強みである既存の人材サービスを組み合わせることにより、業務上のシナジー効果を創出し、更なる事業の拡大と企業価値の向上を図ることを目的として株式を取得したものであります。
(3) 企業結合日
平成28年8月10日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式の取得。
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 ―%
企業結合日に追加取得した議決権比率 67%
取得後の議決権比率 67%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式の取得により、当社が議決権の67%を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年8月1日から平成28年10月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
14百万円
(2) 発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため発生時に一括償却しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ディメンションポケッツ
事業の内容 ホテル、ロッジペンション等宿泊施設の開発、経営、建設、販売等
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループは、成長性が見込める新規分野への参入を含めた事業の多角化を実現するとともに、人材不足の顕著な業界に当社グループの強みである既存の人材サービスを組み合わせることにより、業務上のシナジー効果を創出し、更なる事業の拡大と企業価値の向上を図ることを目的として株式を取得したものであります。
(3) 企業結合日
平成28年8月10日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式の取得。
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 ―%
企業結合日に追加取得した議決権比率 67%
取得後の議決権比率 67%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式の取得により、当社が議決権の67%を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年8月1日から平成28年10月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得に伴い支出した現金及び預金 | 163百万円 |
| 取得原価 | 163百万円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
| アドバイザリー費用等 | 6百万円 |
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
14百万円
(2) 発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため発生時に一括償却しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 60百万円 |
| 固定資産 | 263百万円 |
| 資産合計 | 323百万円 |
| 流動負債 | 19百万円 |
| 固定負債 | 82百万円 |
| 負債合計 | 101百万円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。