のれん
連結
- 2017年12月31日
- 4億5900万
- 2018年12月31日 +149.67%
- 11億4600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で償却することとしております。ただし、重要性が乏しい場合は、発生時に一括償却しております。2019/03/29 15:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/29 15:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2017年1月1日 至2017年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/03/29 15:18
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エフプレイン及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社エフプレイン株式の取得価額と株式会社エフプレイン取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/03/29 15:18
当連結会計年度(自2018年1月1日 至2018年12月31日)流動資産 1,857百万円 固定資産 449 〃 のれん 547 〃 流動負債 △768 〃
株式の取得により新たに株式会社BODを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社BOD株式の取得価額と株式会社BOD取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/03/29 15:18
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 ソフトウエア のれん
連結子会社のうち、営業支援事業を営む株式会社エフプレイン(東京都港区)において、Web事業にかかる事業計画を見直した結果、当初予定していた計画と乖離したため、Web事業にかかる事業用資産の帳簿価額全額を回収不能と判断し減損損失を認識しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/03/29 15:18
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 住民税均等割 0.9〃 0.8〃 のれん償却額 0.8〃 0.7〃 持分法による投資損益 △0.4〃 3.6〃 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/03/29 15:18
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で償却することとしております。ただし、重要性が乏しい場合は、発生時に一括償却しております。