流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 140億2800万
- 2019年12月31日 +28.09%
- 179億6900万
個別
- 2018年12月31日
- 52億7600万
- 2019年12月31日 +43.78%
- 75億8600万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社BODを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社BOD株式の取得価額と株式会社BOD取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。2020/03/30 9:41
株式の取得により新たにミニメイド・サービス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにミニメイド・サービス株式会社株式の取得価額とミニメイド・サービス株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 783百万円 固定資産 72 〃 のれん 235 〃 流動負債 △458 〃 固定負債 △523 〃 株式の取得価額 △109百万円 現金及び現金同等物 372 〃 差引:取得による収入 263百万円
当連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日)流動資産 239百万円 固定資産 317 〃 のれん 612 〃 流動負債 △110 〃 固定負債 △209 〃 株式の取得価額 △850百万円 現金及び現金同等物 117 〃 差引:取得のための支出 733百万円 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社ディメンションポケッツが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2020/03/30 9:41
流動資産 35百万円 固定資産 461 〃 流動負債 △341 〃 固定負債 △49 〃 非支配株主持分 △35 〃 株式売却手数料 2 〃 株式売却益 95 〃 株式の売却価額 167 〃 株式売却手数料 △2 〃 現金及び現金同等物 △33 〃 差引:売却による収入 132百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- i)流動性2020/03/30 9:41
資産の部では、流動資産が前連結会計年度末に比べて3,941百万円増加し17,969百万円となりました。これは主に、現金及び預金が3,344百万円増加し11,811百万円となったこと及び受取手形及び売掛金が581百万円増加し5,777百万円となったこと等によるものです。
負債の部では、流動負債が前連結会計年度末に比べて608百万円増加し6,427百万円となりました。これは主に、未払金が144百万円減少し1,267百万円となったことに対し、未払消費税等が317百万円増加し1,206百万円となったこと及び未払法人税等が244百万円増加し1,229百万円となったこと並びに未払費用が189百万円増加し1,221百万円となったこと等によるものです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/03/30 9:41
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」24百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」179百万円に含めて表示しております。
(損益計算書) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/03/30 9:41
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」148百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうち40百万円を、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」277百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は15百万円として表示しております。
(連結損益計算書関係)