4848 フルキャスト HD

4848
2026/03/17
時価
583億円
PER 予
10.65倍
2009年以降
赤字-33.54倍
(2009-2025年)
PBR
1.89倍
2009年以降
0.34-8.89倍
(2009-2025年)
配当 予
3.86%
ROE 予
17.71%
ROA 予
9.39%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
(3) 新株予約権は割り当てられた新株予約権のうち、中期経営計画の最終年度である2020年12月期の
営業利益目標値に対する達成度合いに応じて確定する行使可能な個数に限り、行使することができ る。
5.当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割もしくは新設分割(それぞれ当社
2020/03/30 9:41
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
②当社完全子会社の取締役または監査役の地位を有する者に割り当てられた新株予約権について、その新株予約権の割当てを受けた者は、原則として権利行使時において当社子会社の取締役または監査役の地位を有していることを要する。
③新株予約権は割り当てられた新株予約権のうち、中期経営計画の最終年度である2020年12月期の営業利益目標値に対する達成度合いに応じて確定する行使可能な個数に限り、行使することができる。
2.新株予約権の行使の条件
2020/03/30 9:41
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益調整額△1,019百万円には、セグメント間取引消去△20百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△999百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額5,325百万円は、主に当社本社での長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2020/03/30 9:41
#4 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/30 9:41
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2020/03/30 9:41
#6 役員の報酬等
取締役の報酬は、2016年3月25日開催の第23期定時株主総会において、取締役(監査等委員であるものを除く。)の報酬限度額を年額200百万円、監査等委員である取締役の報酬限度額を年額50百万円とすることを決議しております(決議時の対象取締役数:取締役(監査等委員であるものを除く。)4名、監査等委員である取締役3名)。また、2017年3月24日開催の第24期定時株主総会において、当該報酬の額の範囲内で、取締役(監査等委員であるものを除く。)に対しストックオプションとして新株予約権を発行しております。
株式報酬型ストックオプションは、中期経営計画の主要な財務目標である連結営業利益を業績連動報酬に係る指標として採用しております。新株予約権は、割り当てられた新株予約権のうち、中期経営計画の最終年度である2020年12月期の連結営業利益目標値に対する達成度に応じて確定する行使可能な個数に限り、行使することができるものであり、2020年12月期の連結営業利益目標を指標としているため、当事業年度における目標に対する実績はありません。
なお、当社は業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬の支給割合の決定に関する方針は定めておりません。
2020/03/30 9:41
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2016年12月期を初年度とする5か年計画である「中期経営計画(2016年~2020年)」を策定し、その実現に向けて取り組んでおります。
今期は、主要KPIである営業利益、経常利益、人件費1円あたり売上総利益が、修正中期経営計画4年目である2019年12月期の目標を超過いたしました。また、稼働者数は、2019年12月期の目標には届かなかったものの、営業利益目標を達成するに足る稼働者数を確保いたしました。以上の経緯を踏まえ、2020年12月期は、2019年2月8日に発表した修正中期経営計画における2020年12月期目標を更に上方修正し、その達成を目指してまいります。
修正中期経営計画 4年目の実績
2020/03/30 9:41
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結売上高は、主力業務である短期業務支援事業において、逼迫する短期人材需要の基調が継続し44,479百万円(前期比14.5%増)となりました。
利益面では、短期業務支援事業の増収を主因とし、連結営業利益は7,224百万円(前期比22.5%増)となりました。
連結経常利益は、当社の持分法適用関連会社であるAdvancer Global Limited株式について、株価の下落に伴う減損(持分法による投資損失)を計上したものの、営業利益が増益したことにより7,064百万円(前期比33.7%増)となりました。
2020/03/30 9:41

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