無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 6412万
- 2018年12月31日 -59.19%
- 2616万
個別
- 2017年12月31日
- 1935万
- 2018年12月31日 -17.34%
- 1599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額5,957千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。2019/03/27 15:23
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,547千円は、管理部門の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整しております。
3.資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は、456,734千円であり、その主なものは、当社の余資運用資金(現預金及び投資有価証券)等であります。
4.減価償却費の調整額7,498千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,268千円は、管理部門の設備投資額であります。2019/03/27 15:23 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込み可能利用期間(5年)に基づいております。2019/03/27 15:23 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2019/03/27 15:23 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5~8年2019/03/27 15:23
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/27 15:23