仕掛販売用不動産
連結
- 2023年12月31日
- 4億4566万
- 2024年12月31日 +24.47%
- 5億5471万
個別
- 2023年12月31日
- 4億4566万
- 2024年12月31日 +24.47%
- 5億5471万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2025/03/31 15:33
(ハ)当社保有の販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- 収益物件の売上高に対する原価であり、その内容は次のとおりであります。2025/03/31 15:33
原価計算の方法前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 期首販売用不動産 - - 期首仕掛販売用不動産 - 445,666 当期仕入高 445,666 485,502 期末販売用不動産 - 114,265 期末仕掛販売用不動産 445,666 554,711 不動産販売原価 - 262,191
原価計算の方法は、個別法に基づく原価法により計算しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2025/03/31 15:33
当連結会計年度における流動資産の残高は3,809百万円となりました。対前期比で1.9%、71百万円増加しました。主な要因は、「現金及び預金」が155百万円減少した一方で、販売用不動産及び仕掛販売用不動産の購入により「販売用不動産」及び「仕掛販売用不動産」がそれぞれ114百万円、109百万円増加したことによるものであります。
(固定資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 投資先の業績が将来の事業計画を大幅に下回る場合には追加の評価損が計上される可能性があります。2025/03/31 15:33
販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/31 15:33
販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/03/31 15:33
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。