スカラ(4845)の無形資産(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年6月30日
- 10億1007万
- 2019年6月30日 +2.42%
- 10億3452万
- 2020年6月30日 +20.1%
- 12億4251万
- 2021年6月30日 -85.84%
- 1億7590万
- 2022年6月30日 +593.05%
- 12億1912万
- 2023年6月30日 -4.48%
- 11億6450万
- 2024年6月30日 -90.12%
- 1億1505万
- 2025年6月30日 -27.16%
- 8380万
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)減損損失の内容について、「13.有形固定資産」及び「14.のれん及び無形資産」に記載しております。2025/09/25 15:31
- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 増減表2025/09/25 15:31
のれん及び無形資産の帳簿価額の増減は、以下の通りであります。
① 取得原価 - #3 注記事項-売却目的で保有する資産及び非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)前連結会計年度の「費用」には、有形固定資産、のれん及び無形資産の減損損失931,262千円が含まれております。2025/09/25 15:31
(4) 非継続事業からのキャッシュ・フロー - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)非金融資産の減損2025/09/25 15:31
当社グループは、有形固定資産、無形資産、使用権資産及びのれんについて、注記「3.重要性がある会計方針」に従って、使用価値及び処分コスト控除後の公正価値による回収可能価額に基づき、減損テストを実施しております。また、使用価値の評価においては、将来のキャッシュ・フロー、割引率等について仮定を設定しております。
これらの仮定については、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、翌期予算及びそれを基礎とした翌期以降の業績予測は、将来の不確実な経済条件の変動の結果によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。また、処分コスト控除後の公正価値の評価については、評価手法モデルの選択等に当たり、評価に関する高度な専門知識を必要としております。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8) 無形資産2025/09/25 15:31
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しております。
のれん以外の無形資産は、当初認識後、耐用年数を確定できない無形資産を除いて、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で計上しております。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/09/25 15:31
(注)継続事業からのキャッシュ・フロー及び非継続事業からのキャッシュ・フローが含まれております。非継続事業からのキャッシュ・フローについては、注記「29.売却目的で保有する資産及び非継続事業」に記載しております。(単位:千円) 有形固定資産の売却による収入 - 1,477 無形資産の取得による支出 △70,057 △16,590 投資有価証券の取得による支出 △33,321 - - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/09/25 15:31
(単位:千円) のれん 14 978,216 978,216 無形資産 14 115,050 83,803 その他の長期金融資産 15、23 1,171,979 1,071,227