4847 インテリジェントウェイブ

4847
2026/08/21
時価
347億円
PER 予
22.57倍
2010年以降
赤字-123.1倍
(2010-2026年)
PBR
3.43倍
2010年以降
0.76-4.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.81%
ROE 予
15.2%
ROA 予
8.83%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第36期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
【閲覧】

個別

2018年6月30日
38億298万
2019年6月30日 +4.6%
39億7796万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの情報の記載は省略しています。
また、本邦以外に所在している有形固定資産がないため、有形固定資産の記載も省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/09/26 12:29
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 8年~50年
構築物 10年~20年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。また、販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額又は当該ソフトウェアの残存有効期間(3年)に基づく定額法償却額のいずれか大きい額を計上する方法によっています。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2019/09/26 12:29
#3 固定資産除却損の注記
固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
前事業年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)
当事業年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)
工具、器具及び備品50千円―千円
2019/09/26 12:29
#4 有形固定資産、地域ごとの情報
また、本邦以外に所在している有形固定資産がないため、有形固定資産の記載も省略しています。
2019/09/26 12:29
#5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/09/26 12:29
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の状況
当事業年度末における資産の残高は、前事業年度末に比べ1,195百万円増加し、10,032百万円となりました。うち流動資産は、前事業年度末に比べ1,020百万円増加し、6,054百万円となりました。これは主に、現金及び預金415百万円の増加、売掛金362百万円の増加があったためです。固定資産は、前事業年度末に比べ174百万円増加し、3,977百万円となりました。これは主に、ソフトウェア仮勘定264百万円の減少がありましたが、投資有価証券280百万円の増加及び繰延税金資産103百万円の増加があったためです。
負債の残高は、前事業年度末に比べ537百万円増加し、3,659百万円となりました。これは主に、買掛金211百万円の減少がありましたが、未払法人税等276百万円の増加及び前受金374百万円の増加があったためです。
2019/09/26 12:29
#7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日)当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日)
期首残高62,184千円80,948千円
有形固定資産の取得に伴う増加額14,834千円14,922千円
見積りの変更による増加額10,953千円―千円
(4) 当該資産除去債務の金額の見積りの変更
前事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
2019/09/26 12:29
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しています。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/09/26 12:29

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