- 4847
- 2026/09/11
- 時価
- 362億円
- PER 予
- 23.58倍
- 2010年以降
- 赤字-123.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.58倍
- 2010年以降
- 0.76-4.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 15.2%
- ROA 予
- 8.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 5億4765万
- 2019年6月30日 +68.28%
- 9億2158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は766,678千円であり、主なものは経営管理本部に係る資産です。2019/09/26 12:29
2 セグメント利益又は損失の合計は、損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
当事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。2019/09/26 12:29
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一です。2019/09/26 12:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 金融システムソリューション事業の当初の売上高予想は9,300百万円で、当期の実績はほぼ同額の9,336百万円でした。プロダクトソリューション事業の当初の売上高予想は1,400百万円でしたが、未達に終わりました。この結果、当初の売上高予想10,700百万円をわずかに下回り、10,443百万円となりました。2019/09/26 12:29
前期は大型開発案件が不採算化したため営業利益は547百万円にとどまりましたが、当期の営業利益は921百万円(前事業年度比68.3%増)と前期実績より大幅に伸びました。
今期は不採算の開発案件はなく、一方でFEPシステムの開発案件が順調に推移し、当社製パッケージソフトウェアであるNET+1(ネットプラスワン)の販売が伸びたため、営業利益は当初計画880百万円を上回る921百万円となりました。